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厨房との垣根を飛び越えてカメラ片手に(両手かな?)フランス料理店の舞台裏をご紹介。お店が目指すアットホームな雰囲気が伝わればいいなぁ~・・・と日々格闘中です。

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2018年1月10日 (水)

年始のジビエ

新年早々、ジビエのご注文が相次いで
ちょっとびっくりビックリしています。
追加入荷の様子を伺っていたシェフに
「まだジビエは入って来るのかなぁ~?4
と、思わず催促しちゃいました。


では、早速ご覧いただきましょう。

P1140064 鹿本日のジビエ=蝦夷鹿(No.58)

P1140067 ウズラ本日のジビエ=山ウズラ(ルージュ)(No.59)

P1140069  はと本日のジビエ=森鳩(No.60)

奥様がランチ定連さま。
新年ってコトでご家族揃ってご来店。
3名皆さまにジビエをお楽しみ頂きました。
そして、息子さんとご主人のジビエからは
散弾銃の弾が出て来ました・・・
新年早々に「当り~sign01」でしたwink
奥様は「私、次は絶対に雷鳥に挑戦するわrock
と、宣言して下さいました。

P1140071 キジ 本日のジビエ=雉(No.61)

新年早々ジビエのお問合せtelephoneを頂き、
大阪からご来店下さったのは、
少し前に東京から転勤して来て
「関西ではジビエを楽しめるお店がなかなか・・・think
と、おっしゃる男性のお客様でした。
東京では色々なジビエを体験されていたそうで、
「雉はまだだったかなぁ~」と選択されました。
キレイに召し上がって頂けてよかったです安心ほっ


P1140075 雷鳥(冬羽)本日のジビエ=雷鳥(No.62)

P1140077鹿本日のジビエ=蝦夷鹿(No.63)

新年早々、ランチにご来店のご近所のお客様・・・
「ジビエが気になる~~upup
と、ジビエのご案内を凝視eye
その日はご来店時間が遅かったので、
「じゃ、明後日なら大丈夫ですか?4
と、ご予約いただきました。
初体験とのコトでしたが、
ご主人はThe Gibierの雷鳥を、
奥様は「私は抵抗のないものから・・・」と蝦夷鹿を選択。
お2人共楽しんで下さった様子・・・よかったですhappy01scissors


そんな感じでスタートした年始のジビエ・・・
まだもうしばらくはお楽しみいただけます。
もう抵抗とか、挑戦とか大げさに考えないで、
今や、冬季ならではの流行に乗ってみませんかぁ~?4

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